研究内容

施設

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高齢者入居施設でのIoTによるヘルスデータ拡張

「老い」を支えるヘルスシステムの強化を図るべく、
高齢者入居施設でヘルスデータを活用した介護予防を行っています。

高齢者生活の中にIoTを実装し、ライフログを自動的に収集
医療・介護のデータと連携し、分析結果を還元
高齢者の自立した生活を支えます
(日本老人福祉財団、京都市立芸術大学との共同研究)

プロジェクト一覧

IoTを活用し高齢者の生活・健康状態を可視化し行動を変える

自立期から入居し、生活・医療・介護の要素が揃った「町型高齢者入居施設」をフィールドとして、IoTを活用して高齢者の生活・健康状態を無理なく情報化し、情報に基づいた行動変容を促す「てくてくビーコンプロジェクト」を実施しています。

2017年より、日本老人福祉財団と共同研究
2017年より、京都市立芸術大学と共同研究

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